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個人と家族、社会と会社、住民と地域社会、教員と学校。関係性の問題を考える。

今日はポートアイランドの国際会議場で行われた
「未来の家族と家族療法」という第31回神戸大会の
シンポジウムにパネラーとして呼んでいただきました。

ご一緒したのは
神港高校の増尾校長、メディファーム株式会社の裴社長、
神戸セミナーの喜多校長、
司会は松陰女子学院大学の坂本教授。

家族療法は心の問題を個人のレベルを超え、
人間関係のレベルで解決をはかろうとする
心理援助の分野で、精神科医、臨床心理士、教員、看護師などの
皆さんが学会員となっていらっしゃいます。

私の専門分野ではないのですが、
「地域・組織を元気にするシステム論」という観点で
お声掛けいただいたようです。

皆さんのお話はとても興味深く、
私自身も勉強になりましたが、
やはり物事の本質は似ているというか
言い方は違うものの、話していることは近いなぁと思います。

明日最終日、ご興味ある方は是非。
http://jaft-kobe2014.com/
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プロフィール

樫野孝人

Author:樫野孝人
株式会社CAP代表取締役社長
株式会社プロテラス  取締役
神戸リメイクプロジェクト 代表
神戸ひとマガジン
「裕ちゃんを探せ!」創刊編集長

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